placez par la fenêtre handworks
たまの手仕事~
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ママが作ってくれるんだったらなんでもいいよと可愛いことを言ってくれる中学生の甥っ子へ。中高生の男の子がどんなさいふを使い勝手よくもってくれるか・・・ぜんぜん分からなくて。これを見てもらって、もっと・・・っていうところがあったら改良しよう。
 
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無縁のモノだと思っていたipadが欠かせないビジネスツールになってワタシのもとへやってきました。

まずは、フィルム貼りに悪戦苦闘。気泡が逃げてくれません。市販のケースは使う気になれず、久々革の工具を持ち出した。アナログ作業はうまくいかなくてもなんだか安心して時間かけられます。

ハラコ革を初めて取り入れてみましたが、ワイルド感に惚れました。
ケースに入れたままホームボタンを押せたり、側面の差込みも可能です。

赤い伸縮性のテープで巻いて固定させます。さし色には充分かな。
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STANLEYの魔法瓶、持ち運び用のベルト。
メーカーのオリジナルのものもあるのですが、ここは革習ってる者の強みと手作りしました。紐の幅が広すぎて包帯巻いてるみたい・・・。でも、持ち運びには安心!
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聖子さんと同じ誕生日の母へ。

シャンタンで裏地&ポケットをつけて、ワタシにしては随分正統派なbagをつくりました。
一工程、一工程、先生の指示をあおぎ、基本に忠実に進めばワタシにもつくれる。まさしく、センセイのご指導のタマモノです~。




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革のパッチワーク、しかも裏地も革。なので、けっこう丈夫。貝殻のようにぷっくりとしたカタチで、デジカメを入れて重宝しています。ボダムのケトルのピンバッジでおしゃれしてあげました。ピンバッジ好きなので、せっかくのコレクションは洋服に限らず使ってあげなきゃネ。
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